ルイボスティー 通販

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有機ルイボスティー、ほうじ茶、麦茶などのノンカフェインのお茶のは妊娠中のお母さんや赤ちゃんに最適です。通販ショップ、楽天SHOPのご紹介や特徴などをご案内。

ノンカフェインのお茶

妊娠中や授乳中のお母さんは、赤ちゃんのためにカフェインの入っている飲み物をはあまり飲んではいけないといわれています。
カフェインは、血液のめぐりを良くし、脳を覚醒させ、漢方的には体を冷やすと言われています。刺激のある飲み物ということです。
カフェインが含まれる飲み物の代表は、コーヒー・紅茶・コーラ・ウーロン茶・緑茶などがあります。
逆に、ノンカフェインの飲み物の代表は麦茶・ほうじ茶・ルイボスティーなどが有名です。

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赤ちゃんとお母さんのお茶

ノンカフェインのお茶は、主に妊婦さん、授乳中のお母さん、赤ちゃんが飲んでも安全な飲み物です。ほうじ茶や麦茶が有名ですが、私の家では有機ルイボスティーを愛飲しています。くせがなく、おいしいですよ。
きっかけは、3人目の妊娠と出産、授乳でした。2人目までは、麦茶を愛飲していました。麦茶もおいしいですし、手軽ですよね。
でも、ミネラルが豊富で、優しい味のルイボスティーもいいと思います。よい母乳を出すためには、やはり飲み物にも気を使っていただきたいなぁと思います。

ルイボスティーとは?

ルイボスティー(アスパラサス・リネアリス)とは、南アフリカ共和国のセダルバーグ山脈地方で栽培される針葉樹です。現地では古くから親しまれており、近年、日本でもそのミネラル分の多さと飲みやすいお茶ということで、大変人気となっています。
色は紅茶のような色で、味は特徴が少なく、赤ちゃんでも飲みやすい味です。我が家では、2リットルのやかんで1袋(3グラム)を入れ、沸騰後3分くらいは煮出しています。
急須でもお茶を入れることができます。熱湯を注ぐとおいしいです。ルイボスティーは、あたたかくしても冷たく冷やしてもおいしいお茶です。
もちろんネット通販などでお取り寄せをすることができますし、少し大きなスーパーなどでは取り扱っているところもあります。

有機ルイボスティーのすすめ

カフェインの入ったお茶を赤ちゃんに飲ませていると、赤ちゃんが寝ない→お母さんが疲れる。。。というサイクルになりがちです。よく日本で飲まれているウーロン茶もカフェインが入っています。
母乳育児をがんばっておられるお母さんにとって、母乳を出すということは、大変な労力ですし、赤ちゃんに吸われる分、よくのどが渇きます。そんな時どうせ飲むなら、ミネラルが豊富なお茶(ルイボスティー)の方がいいと思いませんか?
味もくせがなく飲みやすく、麦茶やほうじ茶と一緒で、やかんで煮出すこともできるので、便利だと思います。
最近では、ルイボスティーを出産する産院で退院のお祝いにプレゼントしているところがあったり、生協で取り扱っていたりと認知度も上昇しています。
家族全員の健康のために、有機ルイボスティーはおすすめです。